建築遺産ギャラリー東洋建築史>ワット・シェントーン



ラオスで暮らしてみたい、ロングステイ、旅してみたいと思う人にラオスのワット・シェントーンをご紹介いたします。




東洋建築史
建築物 ワット・シェントーン

世界遺産 ルアン・パバンの町

建築年代1560年

所在地 ラオス







ワット・シェントーン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ワット・シエントーン ( Wat Xieng Thong ) は、ラオス北部の古都ルアンパバーンにある仏教寺院。 1560年にラーンサーン王朝のセーターティラート王によって建立された。メコン川が急カーブをし、ちょうど川に突き出た半島のような形になっている市内の場所に位置している。ルアンパバーンの王宮からも比較的近い。


建築旅グッズ
世界遺産の旅


東洋建築史
カンボジア
 バンテアイ・スレイ
 アンコール・ワット
 アンコール・トム
タイ王国
 ワット・ドーイステープ
 ワット・アルン
 ワット・プラシーサンペット
ベトナム
 ハノイのタンロン皇城の中心区域
 ホイアンの古い町並み
 フエの建造物群
マレーシア
 オランダ広場
 セント・ポール教会
 クー・コンシー
インドネシア
 ボロブドゥール寺院
 プランバナン寺院
 タマン・アユン寺院
台湾
 龍山寺
 台北城
 総統府
大韓民国
 崇礼門
 宗廟
 景福宮
ミャンマー
 ボーボージー仏塔
 バガン
 シュエダゴン・パゴダ
フィリピン
 ヒガン歴史都市
 サン・アグスチン
 サン・ペドロ要塞
ラオス
 ワット・シェントーン
 タート・ルアン
 ワット・プー
 パトゥーサイ






Copyright(c) kentikusi.com All rights reserved.