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日本建築史
建築物 犬山城
時代区分 桃山
所在地 愛知県


 


犬山城
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


犬山城(いぬやまじょう)は、愛知県犬山市にあった城である。現在は江戸時代前後に建造された天守が現存する。また天守が国宝指定された4城のうちの一つである。

現存する天守は、1935年(昭和10年)に国宝保存法に基づき当時の国宝(旧国宝)に指定、1952年(昭和27年)には文化財保護法に基づき、あらためて国宝に指定されている。

廃藩置県の際に払い下げられた建造物として、矢来門が専修院東門に、黒門が徳林寺、松ノ丸門が浄蓮寺、内田門と伝わる城門が瑞泉寺にそれぞれ移築され現存する。また、どこの門かは不明であるが、いくつかの城門が蓮善寺他に移築現存する。









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